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手元に欲しいとき、デジタル用途 例えば、学術文書や技術文書等はWebで公開して利用と言うのがいいでしょう。
そもそもHTMLというシステムが論文公開のためのシステムなのですから。
オフラインでも使いたいとかオフラインでしか使えないものは印刷物になるでしょう。
携帯やPDAに読み込ませてと言う手も在りますが、電源と言う不安も在ります。
その変わり、データベースにはきっちり登録して内容の検索や注文などはインターネットでも出来れば言うことは無いでしょう。
話は変わりますが、個人情報保護と言うことで、JARLの会員録ってどう処分されてます?廃品回収に出すのも抵抗在りますし。
あれもCD-ROMかなんかで配布してくれるといいのかなぁ。使えない人やコピーしたら扱いが面倒と言うのは在るけど。
確かに うちは、一度も捨ててないですね。
部屋に積んであります……(笑)
やはり、分冊してから、シュレッダー?
【2008/06/20 08:38】
URL | CQオームそうちゃん #- [ 編集]
積んでますか やっぱシュレッダーしかないのでしょうかねぇ。
家庭用だとはてしなく時間が掛かるような。
墓場まで持っていくにはかさばり過ぎますね。
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